ORACLE MANIAC

ORACLE技を研究中...

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DBMS_ERRLOG ORACLE

マニュアルによると

DBMS_ERRLOGパッケージは、エラーの発生時に中断やロールバックではなく、DML操作を続行できるようにエラー・ロギング表を作成するプロシージャを提供します。 これによって、時間およびシステム・リソースを節約できます。

だそうです。

ようわからんが。

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  1. 2010/05/29(土) 16:59:54|
  2. ORACLE
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バインド変数の中身 ORACLE

バインド変数の中身を見たいときは

・V$SQL_BIND_CAPTURE
・DBA_HIST_SQLBIND
・V$SQL.BIND_DATA
・DBMS_XPLAN.DISPLAY_CURSOR

で見ることができる。

テーマ:データベース - ジャンル:コンピュータ

  1. 2010/05/29(土) 16:22:20|
  2. ORACLE
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マテリアライズド・ビューログの統計情報 mview_log ORACLE

マテリアライズド・ビュー・ログ(MVIEW LOG)の統計情報って取れないのだろうか?
と思ったら普通に取ることができる。

GATHER_TABLE_STATSのテーブルの部分に
MLOG$~
を記述するだけである。

何かリフレッシュが遅いなぁと思ったらやってみるといいかもしれない。
特に高速リフレッシュ。

リフレッシュ時の実行計画も確認することもお勧めする。

テーマ:データベース - ジャンル:コンピュータ

  1. 2010/05/09(日) 11:14:18|
  2. ORACLE
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snapshotが実行された時間 AWR ORACLE

AWRスナップショットが実行された時間を確認するには
DBA_HIST_SNAPSHOT
END_INTERVAL_TIMEを確認すればよい。

ちなみにスナップショット取得にかかった時間は
FLUSH_ELAPSED
で見ることができる。

ORACLE 10g

テーマ:データベース - ジャンル:コンピュータ

  1. 2010/05/09(日) 11:08:10|
  2. ORACLE
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マテリアライズド・ビューのimport ORACLE

マテリアライズド・ビューMVIEW)をDROP後、importすると
DBA_MVIEWSに表示されない。

そしてrefreshもできなくなる。

どうやら普通のテーブルとして扱われてしまうようである。

ORACLE 10g

テーマ:データベース - ジャンル:コンピュータ

  1. 2010/05/09(日) 11:04:52|
  2. ORACLE
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catでファイルマージ Linux Unix

catを使ってファイルをマージする。
超単純。

cat * > aaa.txt

テーマ:UNIX/Linux - ジャンル:コンピュータ

  1. 2010/05/09(日) 10:59:27|
  2. コマンド
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