Oracle Database 11g Release 2 RAC実践ガイド 基礎から学ぶRAC構築・管理
のP.255が早くも Ver.11.2.0.2 からは使えんのです。。
crsctl start crs -exclでまったく起動せず・・・
で、
crsctl start crs -excl -nocrs-nocrs が必要です。
分かるかい!
note:1062983.1
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- 2011/08/09(火) 21:57:05|
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マニュアルによると
DBMS_ERRLOGパッケージは、エラーの発生時に中断やロールバックではなく、DML操作を続行できるようにエラー・ロギング表を作成するプロシージャを提供します。 これによって、時間およびシステム・リソースを節約できます。
だそうです。
ようわからんが。
- 2010/05/29(土) 16:59:54|
- ORACLE
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バインド変数の中身を見たいときは
・V$SQL_BIND_CAPTURE
・DBA_HIST_SQLBIND
・V$SQL.BIND_DATA
・DBMS_XPLAN.DISPLAY_CURSOR
で見ることができる。
テーマ:データベース - ジャンル:コンピュータ
- 2010/05/29(土) 16:22:20|
- ORACLE
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マテリアライズド・ビュー・ログ(
MVIEW LOG)の
統計情報って取れないのだろうか?
と思ったら普通に取ることができる。
GATHER_TABLE_STATSのテーブルの部分に
MLOG$〜
を記述するだけである。
何かリフレッシュが遅いなぁと思ったらやってみるといいかもしれない。
特に高速リフレッシュ。
リフレッシュ時の
実行計画も確認することもお勧めする。
テーマ:データベース - ジャンル:コンピュータ
- 2010/05/09(日) 11:14:18|
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AWRの
スナップショットが実行された時間を確認するには
DBA_HIST_SNAPSHOTの
END_INTERVAL_TIMEを確認すればよい。
ちなみにスナップショット取得にかかった時間は
FLUSH_ELAPSED
で見ることができる。
※
ORACLE 10g
テーマ:データベース - ジャンル:コンピュータ
- 2010/05/09(日) 11:08:10|
- ORACLE
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マテリアライズド・ビュー(
MVIEW)をDROP後、
importすると
DBA_MVIEWSに表示されない。
そしてrefreshもできなくなる。
どうやら普通のテーブルとして扱われてしまうようである。
※
ORACLE 10g
テーマ:データベース - ジャンル:コンピュータ
- 2010/05/09(日) 11:04:52|
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catを使ってファイルを
マージする。
超単純。
cat * > aaa.txt
テーマ:UNIX/Linux - ジャンル:コンピュータ
- 2010/05/09(日) 10:59:27|
- コマンド
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11gより、統計情報の自動収集はGATHER_STATS_JOBでは行われない。
スケジューラによって自動メンテナンスタスクとして実行され、
DBA_AUTOTASK_CLIENTで確認する。
select client_name, status, window_group from
DBA_AUTOTASK_CLIENTwhere client_name='auto optimizer stats collection';
尚、ジョブ名は自動的に付与される。
ちなみに10gでは
DBA_SCHEDULER_JOBSで確認する。
テーマ:データベース - ジャンル:コンピュータ
- 2010/01/31(日) 17:58:53|
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バインドピークの設定は隠しパラメータであり、パラメータ名は
_optim_peek_user_bindsである。
その確認は
select i.ksppinm , v.ksppstvl
from x$ksppi i, x$ksppcv v
where i.indx = v.indx
and i.ksppinm like '%
_optim_peek_user_binds%';
昔はこの値をfalseにして実行計画の変動を抑えるのが常套手段だったが
11gからはむしろtrueのほうがよいと思う。
というのは変数の値によって、実行計画を複数保持できるようになったからである。
※以前は1つSQLに対し1つの実行計画しか保持できなかった。
テーマ:データベース - ジャンル:コンピュータ
- 2010/01/31(日) 16:48:18|
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Oracle Express Edition は無料で使えるEditionだが、制限もかなりある。
・データサイズは4Gまで
・インスタンスは1サーバ1つ
・1CPUしか使われない
・DBプロセスが使えるメモリは1Gまで
・もちろんPartitionも使えない
開発用に自分用のPCで使うのが一般的かと思うが、統合テスト環境等のデータを持ってきて自分のPCで検証したい場合などは余裕でディスクが足りなくなる。
テーマ:データベース - ジャンル:コンピュータ
- 2009/12/06(日) 15:27:02|
- ORACLE
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